Home 美容 メイク セレブも夢中! 輝きをまとうキラキラデコレーションメイク。

セレブも夢中! 輝きをまとうキラキラデコレーションメイク。

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2018年春夏のランウェイで多く見られた、グリッターやラインストーンをあしらったメイク。トレンドに敏感なセレブたちは、すでにさまざまなアレンジで実践中。さりげないラメ使いからプレイフルな星ペイントまで、多彩なアイディアに注目して。

ケイト・ボスワースのスパークルなゴールドを目もとに。

Photo: Broadimage/AFLO
トレンドメイクに敏感なケイト・ボスワースは、イエローゴールドのアイメイクで旬顔に変身。瞼から眉まで細かなラメを散りばめて、眼差しまで輝きを強めている。ベースとなったシャドウ、チーク、リップは全てオレンジ色で統一。華麗なキラキラメイクも、暖色トーンで揃えればまろやかな印象に。

スカーレット・ヨハンソンは、グラマラスなシルバーメイクで上品に。

スカーレット・ヨハンソン
Photo: INSTARimages/AFLO
星屑を散りばめたようなドリーミーなメイクを実践していたのはスカーレット・ヨハンソン。ダークグレーのシャドウをベースに、上下瞼を囲むようにシルバーラメをあしらって立体感を引き出していた。リップもシアーなピンクリップでヌケ感をオン。軽やかな発色が春らしい着こなしを存分に盛り上げて。

ピクシー・ロットのグラフィカルな“飾り付け”メイク。

ピクシー・ロット
Photo: Shutterstock/AFLO
ポップシンガーのピクシー・ロットは、星型スパンコールでアニメチックなキラキラメイクを実践。ベースははあえてセミマットなテクスチャーに仕上げ、逆立てたアイブロウと長めのアイラッシュで程よいインパクトを注入。きらめく星を主役に、色味を抑えたメイクが大人の遊び心をクールにアップデート。

リタ・オラのディスコティックなグリッターアイズ。

リタ・オラ
Photo: Shutterstock/AFLO
80年代のダンスクイーンのようなヘア&メイクを取り入れていたリタ・オラは、カッパーゴールドのグラデーションアイがアクセント。黒のインサイドラインとたっぷりのアイラッシュが目力を強化して、まばゆい輝きの引き立て役に。キリリと描いた眉や艶っぽいベージュリップも、スタイリッシュなディーバを印象付けている。

ベラ・ハディッドは、光沢を放つハイライト風シャドウがエッジィ。

ベラ・ハディッド
Photo: Shutterstock/AFLO
ラメアイズが多いセレブのキラキラメイクに、変化球で差をつけたベラ・ハディッド。目頭から目の下までシルバーをあしらって、まるでレフ板のような光で瞳を引き立てている。跳ね上げた黒のアイラインもミステリアスなコントラストを強調。ともすると悪目立ちしそうなシルバー使いも、額の中央、鼻筋、唇の下にしっかりハイライトを入れることで良いバランスが生まれる。

エルサ・ホスクのジュエリーライクなアイシャドウ。

エルサ・ホスクの
Photo: Broadimage/AFLO

リアルバービー人形とも言われるエルサ・ホスクにマッチするのはインパクト満点のラメメイク。アイホール全体にイエローゴールドのグリッターをのせて、瞬くほどに美しい輝きを演出。オレンジゴールドのチーク、マットなベージュリップがヘルシーさをプラスするから、ゴージャスなのにこなれた雰囲気が感じられる。

ベラ・ソーンのプレイフルなドローイングメイク。

ベラ・ソーン
Photo: Taylor Jewell/Invision/AP/AFLO
エッジの効いたスタイルを好むベラ・ソーンにかかれば、キラキラメイクもぐっとアバンギャルドに。ベースにはパープルのシャドウを、さらに大粒のホログラムを使って、ミラーボールのようにデコレーション。それだけでインパクト充分ながら、こめかみから額には星モチーフをペイントしてさらなるアクセントをオン。自由な発想で生まれたメイクは、いつもとは違う自分を装いたい時にぴったり。

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