Home 芸能 タレント 矢口真里「“タレント 整形”でよく検索してる」

矢口真里「“タレント 整形”でよく検索してる」

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 無料インターネットテレビ局・AbemaTVの「AbemaSPECIALチャンネル」で、『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#67が5月14日に放送された。

 5月14日は、“美人コメンテーター”に矢口真里、自称“ブス”メンバーにフォーリンラブのバービー、SKE48の松村香織が登場した。

 今回は「ブスだけど、結婚してもいいですかSP」と題して放送。テーマ「ブスの検索ワード」では、自称“ブス”メンバーがスマホやパソコンで普段どんなことを調べているのかを聞いていくことに。

 自称“ブス”メンバーから「元カレが忘れられず“復縁”」「番組放送後に自分の名前をエゴサーチ」「鳩が苦手なので“ハト 退治”」など、検索ワードを発表される中、矢口も「私は、結構ひがみっぽい性格なので、“美人女優 性格”とか、“タレント 整形”でよく検索している。完璧な人はうらやましすぎて、何か欠点を探したくなる。“性格ぐらい悪くあって”みたいな…。整形は、卒業アルバムの写真で比較されていて、結構違う人がたくさんいる」と話す。さらに「私も奥二重だったんですけど、18歳から二重テープを毎日貼っています。整形の方が安いけど、メスとか針とか注射は嫌なんです」と明かした。

 続いてのテーマは「ブスだけどしちゃったイケナイ恋」。自称“ブス”メンバーの芸人・後藤奈央が、3対3の合コンに行き、終電を逃したため、合コン相手の男性の家に泊めてもらい“添い寝”をした話でスタジオは大盛り上がり。そんな中、矢作兼が「やぐっちゃんも、そういうシチュエーションあったの?」と聞くと、矢口は「イケナイ恋ですか?めっちゃある。言えるやつだと、昔泊まりのロケに行った時に、すごくタイプのディレクターさんがいて、私から、結構“好き好きアピール”をしていた。みんなで同じホテルに泊まっていたら、ディレクターさんの部屋のドアが開いていて、『お疲れ様でした。お休みなさい』と声をかけたら、『寄っていく?』と言われた。それはさすがにヤバイと思ったから、(部屋には)入らなかった。でも本気で“ちょっといいな”と思っていた人だったから、すごくドキドキしました。危なかった」と告白する。

 このエピソードに、矢作は「いい話だ。俺もロケに行って、グラビアとかアイドルとかと、夜何かをやるのが夢だったな」とうらやましそうにコメントし、小木博明も「だからこの業界に来たわけだし」と同意して、スタジオに笑いが起こった。

 好評企画「ブスの詐欺メイク」のコーナーでは、芸能人の“真似メイク”で注目を集めるメイクアップアーティストのかじえりが、自称“ブス”メンバーの荘子奈穂を“前田敦子さん風”メイクで大変身させた。おぎやはぎの2人は「あっちゃんだ!」と声をそろえて驚き、矢口も「このメイクをしたら、絶対モテるよ!」と絶賛した。

AbemaTV『おぎやはぎの「ブス」テレビ』
放送日程:毎週月曜 後9時~10時
放送チャンネル:AbemaSPECIAL

5月14日(月)放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/D7dZ6um5aeZH4b
過去の放送回URL(Abemaビデオ):https://abema.tv/video/title/90-382
※過去の放送は「Abemaビデオ」で視聴可能。

©AbemaTV

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